PathLink: 砂塵の彼方 > 徒然日記 > 2015年01月19日のエントリ

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2015年01月19日の記事は以下のとおりです。

[CardWirth] 偽素材集+14:CW本体差し替え用(1/19)

ずっと前に作って忘れていた分を、他の更新に便乗アップします。

一括DLのリンク先から他の差し替え用素材も一緒にまとめてDLできます。
使用条件などは偽素材集のカード用画像と同じです。
利用規約差し替え素材一括DLへ

■TABLE_STATUS.bmp
241-1.png
全部がそうでなくて、PC画像の背景にあるドラゴン柄の部分です。
このキャラクターの背景部分ばかり14パターン追加しました。

いまいち使いどころが分からない属性っぽいものをイメージした柄や、
いまいち使いどころが分からない和の伝統柄もあります。
今後も、思い付きで増えるかもしれません。

※※※
今回は以上です。
また何か出来たら追加します。

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[CardWirth] CW関連「配布物の取扱いについて」更新(1/19)

札楽亭の完成に伴い、意思表示テンプレートの内容を反映させました。
配布物の取り扱いについて


↓更新内容

[全体]

  • 自サイトの企画「札楽亭」の意思表示テンプレートの内容を反映。

[シナリオ関連の追加項目]

  • クロスオーバー関連の項目を1つにまとめ、但し書きを追加
  • リプレイ、プレイ実況などプレイ中の様子の公開関連の項目を1つにまとめた。
  • 「シナリオ関連のFAQ」を追加(リソースシナリオの扱いについて)

[素材関連の追加項目]

  • 素材が使われているシナリオの再配布に関する項目追加
  • 素材が使われているカードのインポートについて条件を微修正

[もしもの時]


踊る金狼亭内部は更新が完了しましたが、配布物のバックアップ(Vectorと各オンラインストレージ)については、まだ更新が終わっていません。特にVectorは時間がかかることが予想されます。
更新が完了次第この場で報告しますので、それまでは踊る金狼亭本体でダウンロードをお願いします。

<作業進捗>
・Vector登録シナリオ2件更新申請完了&1件新規申請(1/19)
・OneDrive内部更新完了(1/19)
・Googleドライブ内部更新完了(1/19)
・Yahoo!ボックス内部更新完了(1/19)
・Vector更新完了確認(1/22)

(1/22追記)
バックアップまで含め、全ての更新が完了しました。
今回Vectorに新規登録したのは、リソースシナリオの「忘れられた実験室」です。

そう言えば「カードの世界」は、いつVectorにアップしたんだったか。
公開直後だったはず……?

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[CardWirth] 『札楽亭』企画 正式公開のお知らせ

最終調整が終わり、ようやく正式公開です。
ご協力頂いた皆様、本当にありがとうございました!

札楽亭正式版
http://www.simoom.net/cw/hudaraku/

札楽亭は、まだ発展途上です。
気付かないミスが残っていたり、新しい問題が出て来たりで、これからも少しずつ手直ししていくことになると思います。
誤りのご指摘や、内容に関するご意見など、何かありましたらぜひお知らせください

※※※
自分でやり始めといて何ですが、著作権が云々などという記事は、必要ないのが一番です。
そんなものが無くても、権利関係の処理はそれぞれ使う側の人がしっかりやっているはず、自分が作ったものも変な使われ方はしないと思っていられたら、その方が断然楽なわけで。

が、そんな温い考えに浸っていられる楽園が少なくともネット上には無い事を、今時ネットに自作を放出する人なら、ほぼ全員が知っているはずです。
今のCardWirth界隈は割と厳しい方だと思いますが、今後は分かりません。
それなら、自分と自作に関する事ぐらいは出来ることをしておいたた方がいいんじゃないかというのが、札楽亭の始まりです。
完璧な対策は無いですが、何もしないよりは、、

……お勧めですよ! と書こうと思っていたのに、どうしてこうなった;

えー、その。
実例を踏まえ、問題になり易い部分は一通りおさえてあります。
とりあえず覗いていくだけでも! →札楽亭


※※※
そしてもうちょっと続く。

正式公開に向けてこの文章を書きながら、ふと考えました。
札楽亭は「作る側・遊ぶ(使う)側が、お互い楽しくやっていける環境の整備」を目的に、利用者の利便性向上を図りつつ自作を守る方法を考えたものです。しかし、仮にCardWirthにそうした互いへの配慮が消え失せた未来が訪れたとしても、そこにはそれに適応できるタフな作り手と使い手だけが生き残り、 それはそれで「お互い楽しくやっていける」のかもしれません。
ただ、その未来に、自分は確実にCardWirthをやってないでしょう。

そう思うと、この企画は自分のためでもありそうです。
ネット上での活動はいずれ終わるでしょうが、その後も思い出した時にCardWirthを楽しめるように。

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翳の回廊(絵置き場)の一部を
TINAMIのスペースに置かせて頂いています。

pixivでも何かやっている……かも。

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