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タグ「CWツール@CardDeflashing」の検索結果は以下のとおりです。

[CardWirth] CardDeflashing 1.02

前回の更新時にPNG対応の予定はないと書きましたが、結局やりました。
シナリオへの格納はBMP変換してから行った方がベターだという考えは変わりませんが、ローカルでの保存はPNGで行うこともあると思います。そこまでの手間でもないため、この際動けるうちにPNGも読めるようにしておくことにしました。

CardDeflashingは、これで一応完成形です。
今後の更新は、バグ修正のみになると思います。

CardDeflashing→ver.1.02
・PNGの表示に対応。
・少し軽くなったかも。

 

[CardWirth] CardDeflashing 1.01

長く放置状態になっていた最新OSへの対応を、ようやく行うことができました。
ついでに透過BMPも表示できるようにしてみましたが、用途を考えるとあまり意味は無さそうです。

なお、PNG対応を行う予定はありません。
PNGはシナリオ作成でカードなどに読み込む際にビットマップ変換されるため、最初からビットマップで編集しておく方がベターだと考えているためです。

CardDeflashing→ver.1.01
・Windows 7以降に対応。
・透過BMPも表示できるようにした。

[CardWirth] CardDeflashing:画像が表示されない不具合

カード絵確認ツール「CardDeflashing」で、画像を読み込んでも表示されない場合がある事が分かりました。OSとの相性によるものと思われます。
CardDeflashingをご利用の皆様、ご迷惑をおかけして申し訳ありません。
この不具合は、現在修正中です。

[CardWirth] 従来型素材向けツールの今後

CWエンジンの透過対応で、左上隅の色を透過させる従来型素材の出番は減っていくと思います。
半透明などこれまでやり辛かった表現が可能になった事もありますが、何と言っても、周囲を透過色できれいに潰すより描いたまま透明度付きのデータとして出力する方が断然早いし簡単という事情があるからです。
従来型素材が消滅する事はないでしょうが、今後は描き手の方々が透過を選択されるケースが増えていくのではないかと予想しています。

そんな予想もありまして、当サイトで配布している画像絡みのツール3つは、一応開発終了からいずれ配布停止の予定、という事にしました。

さらに、透過に対応していないのもさることながら、従来型素材の加工・チェック用としてどうなのかの問題も。
一般的なドローソフトを使った方が断然良さそうではあります。

※※※
画像絡み3つ。
・PriceTagger(カード値札貼り)
・StrataCard(カード画像合成)
・CardDeflashing(カード表示確認)

今のところはそこまで透過BMPが浸透している様子でもないので、当分配布は続けます。

開発はたぶん終了(かも終了しないかも)です。
透過に対応させようと思わなくもなかったのですが、やるつもりで溜めている事の数々を考えると何時になるか全く分かりません。
予定消化の目処が立たなくなっている状態でさらに予定を追加して抱え込むより、現在の予定をやり尽くした時に改めて考えようと思います。

[踊る金狼亭] ツール類のリンクミスについて

11/20のcwChkCardsのバージョンアップの際、ダウンロード用ファイルの場所を書き換え忘れていました。
また、改めて確認したところ、トップページ「主な配布物まとめ」の各ツール直ダウンロードのリンク先が誤っていました。こちらも恐らく11/20からと思います。
この1か月程の間にダウンロードに来て頂いた皆様にご迷惑をおかけする結果となってしまい、申し訳ありません。本日ただ今修正致しました。

[CardWirth] CardDeflashing 1.00 rv:1

よくよく確認してみると、台詞・メッセージコンテント用の表示の横幅が2ピクセル足りない事が発覚しました。
申し訳ありません。急ぎ修正版を公開致します。

CardDeflashing→ver.1.00 rv:1
・台詞コンテント用表示の横幅が2ピクセル足りない不具合を修正。

[CardWirth] CardDeflashing 公開

私の物を作る動機は、だいたいのところ

『○○が面倒くさい』

その一言に尽きるようです。
一旦作業の一部または全部を自動化すれば楽になると考え始めると、そこに時間と手間を注ぎ込んで今後の面倒から逃れようとするのです。
嗚呼ものぐさ万歳。

今回のブツは、カード画像の実際表示確認ツールです。
CW本体やエディタを起動しなくてもチェックができ、再読み込みも簡単なのがミソで、ちょくちょくCWエンジン上での表示を確認しながらカード画像を作りたい時、ちょっとだけ手間を省けます。
詳しくはガラクタ置き場のソフト概要ページをご覧下さい。

しかし。
良く考えたらこれは探せばあったかも…
いや、まぁいいか;

CardDeflashing:ver.1.00【新規】

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翳の回廊(絵置き場)の一部を
TINAMIのスペースに置かせて頂いています。

pixivでも何かやっている……かも。

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