|| 「踊る金狼亭」TOP案内所>管理人情報

管理人情報≫
自己紹介ギルド登録名とHNその他色々

[img:自画像。…嘘です。]
自画像(嘘)
正式名:ゆう (ありがち過ぎるのでもうちょっとカッコ良くしたい)
別名:simoom (Adventurer's GUILD登録用の名前)
種族:人間かどうか、最近疑っている
使用武器:くだらない話(話術)
特技:空腹・寝不足に耐える(三徹OK)
趣味:読書、絵描き、酒
好:ゲーム、布団に入って眠りにつく一瞬
嫌:締切り、口が軽い人間
好物:酒(日本酒党)
麺類(作るのに手間がいらないから)
性格:めんどうくさがり。
「眠い」「面倒くさい」が口癖。
パソコン歴:もう年数を数えるのが面倒くさい。
活動傾向:50の質問15の質問13の質問

CW歴:2001年8月上旬から
熱意:★★☆☆☆ (エネルギー枯渇中)
知識と理解:★☆☆☆☆ (いつまで経っても勉強不足)
怠け心:★★★★★ (何か面倒くさくないと物を作らない)
ユーモア:☆☆☆☆☆ (冗談が分からない人種)
やり込み度:★★☆☆☆ (主に作る方で稀に活動)

[▲上へ]

ギルド登録名とHNの違い

初めまして(?)、「踊る金狼亭」管理人の ゆう と申します。
「Adventurer's GUILD」から来られた方は、おやっと思われるかもしれません。
なぜなら、「Adventurer's GUILD」での登録名は、simoom となっているからです。

管理人が2人いるわけではありません。
ゆうsimoom は、同一人物です。

どうしてこんなややこしい事になっているかというと、それは私のハンドルネームが、どこにでもありそうなありふれたものだった事に原因があります。
ネットを初めてもう何年経つことやら、その最初から自分は「ゆう」というハンドルネームを使っていましたが、これは本当にありがちな名前らしく、時々ネット上の知人に、「○○ってサイトの掲示板に ゆう さんっていたけど、違うよね?」などと言われたりします。

とどのつまりが、登録しようとしたら、既に別の ゆう さんがいらっしゃったわけです。
管理用のパスワードは登録名ごとに与えられるので、もし私が普段使っている「ゆう」で登録すると、既にいらっしゃるもう1人の ゆう さんが登録した事になってしまいます。
そこで、別の名前を考えました。その登録用の名前が「simoom」です。
simoom は便宜上つけた別名ですので、管理人名は「ゆう」で覚えていただけると幸いです。

[▲上へ]

その他色々

(1)CardWirthとの出会い
正真正銘、単なる偶然です。
実は、本当のCWとの出会いは、上の方の「CW歴」に書いたよりもさらに2年ほど前、つまり1999年の9月中旬頃でした。何かタダで手に入る面白いゲームでもないかとVectorをウロウロしていた時に「CardWirth」のカテゴリがあることを知り、専用カテゴリができるほど流行っているゲームというのはどんな物だろうと興味を持ったのが始まりです。
ダウンロードする時には(失礼ながら)大して期待はしていなくて、しばらく暇つぶしできれば良いな程度の軽い気持ちでした。が、実際やってみてすっかりハマりました。
多忙になってしばらく離れていましたが、2001年8月上旬頃またやり始めて、今に至ります。

(2)自称シナリオメーカー(偽)への道
最初にCWと出会った時、フルパックと本家シナリオすべてをダウンロードしてきて、リューンの街で数点の技能カードを買い込み、「教会の妖姫」を遊びました。
こういう面白いシナリオの中身(つまりソース)はどうなっているんだろう、隠し要素なんかがあったりしないかな…とエディタで仕掛けを覗いているうちに、「遊ぶ」より「作る」方向に興味が向きました。

さっそく、ヘルプの「シナリオ作成講座」に従って、あれこれ試し始めました。
そうしたら、今度はシナリオ作成の方にハマり込み、とうとう「Adventurer's GUILD」に登録できるようなものを目指して本気で作り始めたというのが、これまでの履歴です。
そうやって出来てきたのが「緋衣の盗賊」です。
当時素材から自作してかなり熱心にやっていましたが、1か月も経たないうちに制作時間が取れなくなり、作成途中のまま封印されました。(まぁ、ありがちな話ではありましたしね。無理やり時間を取ってまで完成させて何がある、と思ったわけです。)

いったんお蔵入りになったはずの「緋衣の盗賊」が再び陽の目を見たのは、劇的な事件(嘘)があってのことだったのですが、昔作っていた頃の苦労を思い出すとなんとなくもったいなくなって、きちんと仕上げて世に出してやろうと…まあ、そういう事情で(苦)。

(3)当サイトの成り立ち
シナリオ「緋衣の盗賊」が、一応完成レベルに達したと思われたので、公開に伴って立ち上げました。その前にも練習用のシナリオを何本か作りかけましたが、「緋衣の盗賊」が初めて公開に耐えると思えた作です。公開用のシナリオ置き場が必要と思いました。

だんだんとゴチャゴチャし始めています。
値段文字入れソフト「PriceTagger」が現在の目玉かもしれません。
[▲上へ]