PathLink: 砂塵の彼方 > 徒然日記 > 2013年10月のエントリ

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2013年10月の記事は以下のとおりです。

[StarOcean] SOMTメモ09@惑星ラコルト後編

有耶無耶のうちにモンスター討伐を頼まれて後編開始。

開始時獲得レシピ
・[遠]アイスニードルの書 ★1 魔法反撃/ミ×


【7.グラーノ畑 北西】
・[遠]ナーヴィン・メルネス(N)
・[近]ジーン・オールドリッジ(HN)
・[近]メル・ヘイルウッド(HN)
・水の護符(IC素材)
終了時Lv55

【8.グラーノ畑 北】
・[中]フランチェスカ・コリン(N)
・[遠]ナーヴィン・メルネス(N)
・猿でもわかる初級紋章術(IC素材)
終了時Lv58

【9.グラーノ村】
・[中]フランチェスカ・コリン(N)
・[遠]ナーヴィン・メルネス(N)
・水の護符(IC素材)
終了時Lv59

【10.グラーノ畑 北】
・[近]ジーン・オールドリッジ(HN)
・[近]メル・ヘイルウッド(HN)
・[中]フランチェスカ・コリン(N)
・猿でもわかる初級紋章術(IC素材)
終了時Lv59

【11.グラーノ畑 中心部】
・[遠]ナーヴィン・メルネス(N)
・[近]ジーン・オールドリッジ(HN)
・[近]メル・ヘイルウッド(HN)
・水の護符(IC素材)
終了時Lv59

【12.祝宴会場】
・[中]フランチェスカ・コリン(N)
・[遠]ナーヴィン・メルネス(N)
・[近]ジーン・オールドリッジ(HN)
・猿でもわかる初級紋章術(IC素材)
終了時Lv70
(↑イベントによるLv上昇込み)


やっとラコルト終了しました。前編開始からを考えても、時間がかかり過ぎです。
やっぱり物語上、討伐報酬は欠片も出てきませんね。
無事アストロストーンを回収できたので良しとしますか。


→さらに詳細メモ:SOマテリアルトレーダーメモ@時空の塔

[砂塵の彼方] 砂塵の彼方(超不定期日記)、移動しました

10/28 22:35
不定期日記、ただ今移動中です。
リンク切れで画像が表示されない等々、あちこち不具合が出ています。
移動完了まで、しばらくお待ち下さい。

10/30 22:33
移動作業が完了しました。
URLが変わりましたが、前の場所へのアクセスすると新しい場所の同じ記事に自動で転送されます。リンクやブックマーク等は、そのままでも問題ありません。

旧)http://www.simoom.net/cgi-bin/memo/
 ↓
新)http://www.simoom.net/sj/

[CardWirth] 偽素材集+19:CW本体差し替え用(10/26)

勢いで増える差し替え素材。
一括DLのリンク先から他の差し替え用素材も一緒にまとめてDLできます。

使用条件などは偽素材集のカード用画像と同じです。
利用規約差し替え素材一括DLへ

■パーティー表示関連(使用イメージ)
200-1a.png200-1b.png

■効果系カード&情報カード(使用イメージ)
200-2.png

■体力表示
200-3a.png200-3b.png

■[t]MapOfWirth.bmp
200-4.png
起動画面に放浪の雰囲気を。(※地図柄ではありません)
明度を上げ、コントラストを落としてありますが、宿サイズ画像の背景としては煩いかも。

※※※
今回は以上です。
また何か出来たら追加します。

[CardWirth] 偽素材集+6:CW本体差し替え用

バックパック用の絵を描いたついでに、過去にいくつか作った本体差し替え用素材を放出してみることにしました。
使用条件などは偽素材集のカード用画像と同じです。
利用規約差し替え素材一括DLへ

■バックパック(IMAGE_BACKPACK_MINI.bmp)
131024:IMAGE_BACKPACK_MINI
CardWirthNext(Build 131020)辺りで使えるもので、現在の正規版(CW1.50)では使用できません。
また、CW1.50の次バージョンで使えるかどうかも分かりません。

■称号(MARK_STATUS0.bmp~MARK_STATUS3.bmp)
131024:MARK_STATUS0131024:MARK_STATUS1131024:MARK_STATUS2131024:MARK_STATUS3
点数の大小が分かりやすく、かつ汚名が汚名らしくないものを、という事で。

■PC所持欄ホールド表示(SIGN_HOLD.bmp)
131024:SIGN_HOLD
斜め一杯に描かれる事が多い武器の絵。
デフォルトで刃先・柄の先など先端部分がホールド表示の下に隠れるのを解決する目的のものです。
面積が減った分、押さえにしては薄っぺらくなり、別の問題が生じています。

※※※
今回は以上です。
また何か出来たら追加します。

[StarOcean] SOMTメモ番外06@月の魔女と迷宮

予想はしてましたが、もはや何でもありですね。
とはいえ、短いサイクルでイベントを繰り返す形式では仕方ない事で。

【今回報酬で得られるもの】

  • イベントガチャチケット→カード
  • 回復アイテム
    • ブルーベリィ
    • ラージベリィ
    • 精神活性剤(小)
  • カード
    • [遠]ジェシカ・トゥールズ(SR)
    • [中]ジェーン・ロータス(HR)
    • その他:N~HN
  • ガチャチケット(レア、ノーマル)
  • エールpt
  • フォル
  • 強制ワープユニット(イベント専用アイテム)
  • カード強化ディスク
  • イベント専用素材
  • シルバー(IC素材)

前回イベントは参加しなかったので中身もチラッと覗いた程度、今回イベントもオープニングムービーは多分重くて読み込めなかったために見損なったような気がするのですが、バタイユのアストロストーンがアストロストーンがレッドムーンへ移動したという話になっているんでしょうか。
誰かが持ち出した? それとも自然現象?


(イベント終了後追記)
物語に矛盾が生じているような気が。

主人公たちはアストロストーンを追ってレッドムーンへ向かい、到着後すぐにジェシカとの合流のために動きます。ジェシカは最初から情報提供者という位置付けになっていて、レッドムーン到着前から何かがあって情報を得るために待ち合わせをしていたと考えるのが妥当な感じです。
一方アルテアの話では、主人公たちを侵入者と思って幻視の術を使ったところ、術の発動直後に光る石が空から降ってきて術が暴走し、周囲のゴーストを巻き込んだとなっています。つまり、アストロストーンが落ちて来たのも術の暴走も、主人公たちがレッドムーンに到着後の事です。

辻褄合わせできるか──

時空の歪みがレッドムーンに向けて移動開始(到着はまだ)
 ↓
アストロストーン回収の準備として、まず移動先の現地情報集め
 ↓
地元有力者ジェシカに面会の約束を取り付け、時空の歪みが来る前に現地着
 ↓
侵入者と勘違いしたアルテアが幻視の術発動
 ↓
偶々タイミング良くアルテアのところにアストロストーンが落ちてきて術が暴走
 ↓
結果的に大惨事、、、

こう考えると辻褄合わなくもないですね。
イベントの説明文が到着時には既に異変が起きていたと読める内容だとか、この場合情報提供者という表現を使うかなどの問題があって、イマイチ苦しいですが。


→さらに詳細メモ:SOマテリアルトレーダーメモ@時空の塔

[CardWirth] バックパックを使ってみた@CWNext(Build 131020)

CWNextの、CW1.60として公開予定で開発されていた版について書いたものです。
その後、公式ファンサイトでの正式配布は行われない事になりました。
投稿当時の「CW新機能」タグが残っていますが、予定段階の話としてお読み頂ければと思います。

←実装予告段階の記事はこちら
────────

噂のバックパックが追加されたCardWirthNext(Build 131020)が公開されました。
タイトル画面には「CW1.60」の表示があります。

実装中の呟きにあった機能やバランス取りの話などが実際にはどうなるのか楽しみにしていましたが、見てみると予定とは少し違った形での実装になっていました。
CardWirthNext(Build 131020)におけるバックパックの機能は、以下のようなものです。

  • 種類別に分かれていない。技能・アイテム・付帯能力合わせて何枚まで、の扱い。
  • バックパックは、基本的に荷物袋と同じ扱い
    • バックパック内のカードは、戦闘中には使用できない。
    • バックパック内の技能の残回数は、効果系カードや効果コンテントで回復できない。(魔法薬などはバックパックの中身には効果なし)
    • バックパック内のアイテムの所有時能力値修正は、所持者に効果を及ぼさない。
  • バックパック内の技能は、シナリオ開始時に残回数がゼロになる。
  • 技能を本人と本人のバックパック間で移動させた場合、残回数は保持される。


バックパック内の技能の残回数がシナリオ開始時にゼロになるのは、面白いと思いました。
この仕様のため、良く使う技能を入れ替え用として余分に持っておくことはできません。
戦闘で使えない技能を分けておく目的では使えますが、技能回復を行わない場合はシナリオ内で使う技能を全てPC所持欄に置いて宿を出発する必要があります。回復なしで戦闘用技能をより多く持てるわけではなく、難易度の低下が緩和されています。

ただ、バランス問題が完全に解決されたわけではありません。
シナリオ開始直後に探索用技能をバックパックに退避させれば、戦闘で使い道が無い技能が出現しなくなります。死に選択肢になるはずだった手札枠にアクションカードや攻撃用技能が入る事を考えると、多少の難易度低下はあるでしょう。公式サイトのオンラインガイドによれば、アクションカードもそこそこ強力です。
この辺さらに修正が入るか、そのままCW1.60になるか、今後もこっそり注目していきたいと思います。

※※※
現在の仕様で考えられるバックパックの利用方法は、以下3つ?

  1. 移動中のみ使うアイテム入れ(所持欄に移動する手間が省ける)
  2. コレクションケース(眺める専用)
  3. 探索用など戦闘で使わない技能の退避場所(戦闘の選択肢に死に項目が出現しない)


[関連記事]
#CW新機能バックパックについて を起点に色々(10/13追記あり)
バックパックを使ってみた・2@CWNext(Build 131031)
バックパックの影響を考える
CardWirthNext次バージョン個人配布移行の事
Re: CW1.60(予定)関連で頂いたコメント
冒険は冒険の前から始まっているという話


Build 131020→Build 131021の変更でPC所持欄/バックパックの切り替えボタンの位置とデザインが変更になり、見易さが格段にアップしていました。
開発サイドで切り替えボタン用絵の描き手を募集されてましたが、私はBuild 131021のデザインがそれらしくて好きです。密かにそのまま変更なしにならないだろうかと期(以下略

[砂塵の彼方] 砂塵の彼方、色変更

3か月ほど暗緑色の背景でやってきたのを、明るい茶色に変えてみました。
やはり暗背景に明るい文字が見辛くなっているようです。目に優しい緑色系統なら大丈夫かと思っていたら、そうでもありませんでした。

色に対する感覚も、時と共に変わっていくものなんでしょうか。
にしては、絵を描く時はあまり感じないですね。
……疲れ目が酷くなっているだけ?

※※※
時空の塔もいずれは白黒逆転するかな。
しかし、もう黒背景白文字のイメージでしか考えられないような気も。

[CardWirth] 冒険は冒険の前から始まっている、という話

この記事は、前回バックパック実装について書いた記事にツッコミが入った事をきっかけにしたものです。前の記事に追記の形で追加していましたが、別の話になりかかっているので分け、ついでに少し書き足しました。
以下を読んでからご覧になるとより分かりやすいと思います。

↓前回の記事
#CW新機能バックパックについて を起点に色々(10/13追記あり)

※※※
前回公式FAQの事を書いて、思い出しました。
カードワースを始めた頃、戦闘で使えないカードが選択肢に出てくるのはおかしいと思っていた時期が私にもありました。

その当時、私は戦闘時の手札=冒険者の脳内だと思っていました。
レベル1と言えど一応プロなのに、敵を倒すのが目的の時に鍵開けなど目的に対して全く意味が無さそうな事を次の行動として検討するのはおかしいのではないか、というわけです。
これで良いのか調べていき、辿り着いた先が公式サイトのFAQでした。

FAQの説明を読んで、自分の解釈の方が間違っていた事を知りました。
戦闘時に表示される「盗賊の眼」や「盗賊の手」にも、ちゃんと意味があったのです。
選択肢の出し方だけで持ち物の影響をシンプルに表現し、キャラの個性を強調している事に衝撃を受けたのを覚えています。

以来、時々探索技能で手札欄を圧迫されつつも淡々とアクションカードで戦う盗賊キャラが、苦手なりに出来る事で頑張っている奴と感じられるようになりました。
こうなると逆に、盗賊の手札欄が攻撃用のカードだけで埋まり、派手に技をぶちかましてバッサバッサと敵を斬れたりすると、何か違うような気がしてくる始末。戦闘では地味だが探索で活躍! (その逆も)が、自分にはツボらしいです。

※※※
カードワースで、公式シナリオで得られるカード及びそれに準拠したカードメインでプレイしようとすると、オールマイティなキャラは出来にくいようになっていると思います。
それ故に、戦闘向きなキャラとそうでないキャラが居る事、個々のメンバーの能力傾向や依頼内容等を勘案し、パーティー全体として任務達成に必要な力を持ち得るように所持カードを調整していく段階、つまりは冒険の前が結構面白かったりします。
(この辺のバランスは、そこそこ厳しい方が個人的には楽しいです。)

冒険の準備は低レベルの時ほど厳しく、レベルが上がると少しずつ楽になっていきます。
戦利品や報酬で買ったもので装備が充実してくる、体力が増えて倒れにくくなるといった事もありますが、カードの所持枠、戦闘時の手札数とも増えて、所持カードの選択と戦闘の組み立てに多様性が生まれるのは大きいです。戦闘特化なら多彩な技を繰り出せるようになり、探索要員も戦闘用のカードを追加で持たせればそこそこ戦い向きの技を使えるようになっていきます。
そんなところでキャラの成長が見えるカードワース、本当に良くできたゲームです。

まあ、レベルが上がった事に安心して準備を怠ると、痛い目に遭ったりするわけですが。
自分の過去パーティーを思い出しても、あれとかこれとかそれとか……。

[CardWirth] #CW新機能バックパックについて を起点に色々(10/13追記あり)

CWNextの、CW1.60として公開予定で開発されていた版について書いたものです。
その後、公式ファンサイトでの正式配布は行われない事になりました。
投稿当時の「CW新機能」タグが残っていますが、予定段階の話としてお読み頂ければと思います。

昨晩の宿の親父BOTさん(@Master_CW)のリツイートから、次バージョンのカードワースにバックパック(仮)が実装される予定である事を知りました。後は仕様の調整だけという段階のようです。

リツイートと反応は、下記まとめでご覧頂けます。
【CardWirth】 #CW新機能バックパックについて まとめ(Togetter)


現時点での実装予定をまとめると:

  • それぞれ決まった枚数の技能・アイテム・付帯能力を入れられるが、それらは戦闘中には使えない。移動中は所持欄のカードと同様に使える。
  • 同じPCの所持欄とバックパック間で技能を移動させても、残り使用回数はゼロにならない(残回数維持)。
  • 身体的特徴値の低下と引き換えに収納枠を解放する、使用中能力にマイナス補正をつける等の方法でバランスを取るかもしれない。

この内容を見て、少々感慨深かったです。
理由は以下。

CW公式サイトのFAQで「要望」の項を見ると(←ページの一番下の方です)、CW1.20の頃から、戦闘と関係ないカードが戦闘時の手札に入ってしまうのはどうにかならないかという要望があったようです。FAQに載るぐらいで、良くある要望なのでしょう。
これに対するgroupASKさんの回答にはアイテムを持ち過ぎると行動が鈍くなる事を表現するため敢えてそうしている、戦闘に役立たないカードもそのキャラの特性と書かれていて、意図的な仕様である事が窺えます。

が、バックパックの実装で、この回答が上書きされることになりそうです。
リツイートに続く意見募集のハッシュタグへの反応の中にも、戦闘中役に立たないカード入れにという呟きがありました。やりたい人が居て、実際可能であれば、結果的に公式FAQ内容は現実にそぐわなくなっていくと思われます。

既存の機能を元に拡張や追加のみ行う時期は終わり、これからは根本を流れる考え方の部分も変わっていくのだな、と。
だいたい予定の内容通りにバックパックが実装されるなら、groupASK継承路線を離れた新たな旅立ちとして、次バージョンでCW2.0を名乗ってもいいんじゃないかと思ったりもします。

※※※
能力にペナルティを課してバランスを取るという話について。
便利になり過ぎると面白くないので、バックパックが導入されるのなら何かでバランスを取って頂けるとありがたいな、とは思うのですが……

行動の選択肢が狭まる事(そもそも出来る事が減る)と能力が下がる事(行動の結果に不利益を被る)は、意味が全く異なります。
果たして違う現象を持ってきて相殺と見なせるのか。
相殺と見なせるものとしてバランスを取るなら、どの程度能力を下げれば妥当なのか。
その辺ややこしそうです。

※※※
そう言えばカードワースを始めた頃、戦闘で使えないカードが選択肢に出てくるのはおかしいと思っていた時期が私にもありました。それが公式サイトのFAQを読み、ああなるほど!と衝撃と共に納得した瞬間考え方が一変、CWの面白い所の1つという認識になったのですから不思議なもんです。

私個人としては、この面白さを捨てるのはもったいない気がしています。
いっそ戦闘向きな事はほとんどできない(選択肢に出ない)ぐらいの個性に楽しさを感じる多分マイナーな嗜好のお陰で、バックパック封印の縛りプレイに突入してしまいそうな予感がします。

また自分で自分の首を絞めるネタが増えるのか。。。
ま、自分1人でやる事で、自分が面白ければいいのです。


(10/13追記)
実装予定の中に能力ペナルティなどでバランス取りという話が出ているのは、戦闘で役立たないカードを分けておく、良く使う技能の入れ替え用ストックなど、ゲームの難易度が下がる使われ方が想定されているためだろうと思います。

シナリオを作る立場で見ると難易度の低下は大問題で、実装するならバランス取りは是非! と考えてしまうのですが。
一方で、記念品収納専用にしてシナリオ中で全く使わないなど、難易度が下がらない使い方も考えられます。一律ペナルティが課されるとそういった使い方はし辛くなりそうです。

通常の使用ではペナルティが発生するが、ロックしてシナリオ中の中身入れ替えや使用不可、所持効果も受けられない状態にすればペナルティなしというような仕組みならどちらにも使えるでしょうが、、、
まぁ、ただの妄想ですね。終了。


[関連記事]
バックパックを使ってみた@CWNext(Build 131020)
バックパックを使ってみた・2@CWNext(Build 131031)
バックパックの影響を考える
CardWirthNext次バージョン個人配布移行の事
Re: CW1.60(予定)関連で頂いたコメント
冒険は冒険の前から始まっているという話

[StarOcean] SOMTメモ番外05@強襲!十賢者ザフィケル

今回のイベントは十賢者が登場するという事で、ぜひ参加したかったんですが。
開始できたのは、明日で終了となった今日でした。
残り18時間、と言うかもう寝るまでが勝負な状態ですが、できるだけ頑張ってみますか。

十賢者ザフィケル。
イラストから見て近接戦闘兵器のあの人で間違いなさそうです。
が、反乱後長い間牢獄内で動けず、やっと出て来てすぐにネーデ帰還を目指してあれこれやった挙句に倒されてしまった彼が、どういう経緯でバタイユに居るんだか。それ以前に本物?
今後ヒントぐらいあれば嬉しいですが、……。

ゲームの形態上やむを得ない部分はあるでしょうが、説明が少ないのが残念です。
SO2を知らない人は誰これ?だろうし、(SO2のみ)知っている人は色々疑問に思うのではないでしょうか。
シリーズ全作制覇して色々な事情が分かった上でマテリアルトレーダーを遊んでいる人ばかりではないでしょうし。


→さらに詳細メモ:SOマテリアルトレーダーメモ@時空の塔

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TINAMIのスペースに置かせて頂いています。

pixivでも何かやっている……かも。

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